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家族のケアでがんは消える 患者を生還に導く48の智恵

家族のケアでがんは消える 患者を生還に導く48の智恵

¥1,430 税込
商品コード: a17021
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大切な家族ががんになったらどうしますか?


「がんが自然に消えていった患者さん、何人も見ていますよ。私の母もそうでした」

と語る著者は、元大手製薬会社の研究開発者でしたが、母の2度目のがん体験を機に会社を退職し、主に自然治癒力の向上によるがんの発症予防やがん克服の啓発を目的としたNPO法人とがん患者団体を立ち上げ、現在は主に執筆活動、講演活動、がん体験者とその家族へのサポート活動(がんサロンの運営、生活指導やカウンセリングなど)を行なっています。


本書では、著者が35年間にわたるがん患者家族としての体験を通して身につけた家族の心得、病院の選び方、医者との付き合い方、治療法の選択、心のケア、自然治癒力を高める食事法、家族みんなでできる呼吸法・運動法などを、具体的に紹介しています。


なお、本書の英訳電子版書籍「Saving your family from Cancer」は来年2月に全世界で発売されます。

書籍情報

価格:1300円+税         
ISBN-13: 978-4860103439 
サイズ:四六判(T188×Y127)
ページ数:224
発売日:2015年1月1日

著者経歴

野本篤志
1958年茨城県生まれ。がん統合医療コーディーター、薬学博士。NPO法人緑の風ヘルスサポートジャパン理事長。 一般社団法人がん患者サポート協会理事長。

がん体験者とその家族の会(ラポールの会)代表。東京薬科大学、筑波大学大学院を卒業。

藤沢薬品探索研究所主任、同医学調査部課長、アステラス製薬開発本部内分泌領域プロジェクトリーダーを歴任後、母の2度目のがんの体験を機に会社を退職し、現NPO法人やラポールの会を立ち上げ、「自分の健康は自分で守ろう! 取り戻そう! 」を合い言葉に、統合医療の普及や生活習慣病予防の啓発活動、がん患者やその家族へのサポート活動を行っている。また茨城県土浦市の約5,000坪の農地に自然療法(森林療法や園芸療法)を体験できる『くぬぎ野ファーム』を創設し自然や農業を中心とした活動を進めている。

著書に『がんが自然に消えていくセルフケア ―毎日の生活で簡単にできる20の実践法』(現代書林)がある。

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